![]() | デブになってしまった男の話 鈴木 剛介 (2006/09) 求龍堂 この商品の詳細を見る |
インパクトのあるタイトルと銀色の表紙に惹かれて読んでみた。
がダメだった。私は面白くなかった。
なんだ?80年代の栄光か?
男性の作る物語に対して往々に思う「こんな女いねーよ」感たっぷり。
都合良すぎ…。いや、逆もありきは承知なんですが。
何故この本が、あの求龍堂から出たのだろう。
絵とか装丁はかわいくて、凝っているのだけれど。
肥満に悩む男性には希望になるかもしれない本★
ひとつぼし | trackback(0) | comment(0) |
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